南アジア語スクール / まずはヒンディー語から
日本語で学べるヒンディー語が、ほとんどない。
だから、中学英語の教科書の形で作りました。
母音字からはじめて、全31Unit。中学校の英語と同じ順序で組んであるので、日本人がいちばん学び慣れた形で進めます。まずはレベル1の15Unitを無料で。
料金 無料(レベル1・15Unit)/教材プラン ¥980・月/現地講師つき ¥7,980・月公開しました。3言語(ヒンディー語・ネパール語・ベンガル語)とも全31Unit、音声つきです。レベル1の15Unitは登録なしで、そのまま読めます。
ヒンディー語をはじめる(無料)- 文法をひととおり、系統立てて学べます。全31Unit。「単文をつくる → 文を伸ばす → 文の中に文を入れる」の順です。抜けや飛びがありません。
- 並び方は中学英語の教科書と同じ考え方。文法の説明から入らず、場面と音から入ります。何をいつ習うかが最初から見えているので、迷子になりません。
- すべての例文に音声が付きます。会話も、練習も、読解も、付録も。読み方で迷うところがありません。
- ローマ字を全文に併記。カタカナは使いません。文字がまったく読めない状態からでも、最後まで進められます。
- 文字も徹底的に。母音字・子音字・結合文字まで扱います。各Unitの終わりに少しずつ分けてあるので、最初にまとめて覚える必要がありません。
- 現地で役立つ会話が付録に。旅行会話帳・数字・色・親族の呼び方・動詞活用表。すべて無料です。
- 辞書 約2,000語。日本語からも現地語からも引けます。これも無料です。お金がかかるのは、レベル2・3に進むときだけ。
- 講師は現地在住。私が研修し、簡単な日本語も教えています。ヒンディー語を教えられて、かつ日本語が話せる講師は、ほとんど存在しません。
3つのプランの違い
| 無料 登録なし | 教材プラン ¥980・月 | 現地講師つき ¥7,980・月 | |
|---|---|---|---|
| レベル1(15Unit)文字・音声・ローマ字つき | ○ | ○ | ○ |
| レベル2・3全31Unitまで | ✕ | ○ | ○ |
| 付録・辞書 約2,000語旅行会話帳・活用表など | ○ | ○ | ○ |
| 現地講師と話す発音・とっさの一言を確かめる | ✕ | ✕ | ○ |
アプリではなく「人」が本体です。教材だけでは埋まらないものがあります。発音が本当に通じるのか、とっさに口から出てくるのか。これは人と話さないと確かめられません。だから教材は無料で開放し、その先を現地講師が担います。
教材は登録なしでお試しいただけます。講師つきのご相談はこちらから。

